スイミングの効果

★子どもの習い事で人気No.1!
スイミングおすすめ効果

【その1】風邪をひきにくい丈夫な体をつくる!

★寒さへの適応力がアップ♪消費カロリーも多く肥満防止にも!
水泳は心肺機能を高めて基礎体力を向上するだけでなく、体温より低い水温で泳ぐことで、熱が奪われることに対する体の防衛本能が高まります。
そのため、寒さに対する適応力が強くなり風邪をひきにくくなり、体が体温を維持しようとするため陸上よりも消費カロリーが多くなるため、肥満防止にもつながります。

【その2】水難事故から身を守れる!

★泳ぎは一度体が覚えると一生忘れない!
水泳は、一度体が覚えてしまうと一生忘れません。お子様の成長過程において海や川、プールで遊ぶといった機会もあるかと思いますが、水泳を身につけておくことで万が一の水難事故から身を守ることができます。
そのためにも是非、幼児~小学生のうちに正しい水泳を身につけていただきたいと願っています!
徳山流こだわりレッスン」について、詳しくはコチラ→

【その3】他のスポーツにも活きる体づくり!

★基礎体力とバランスの良い体を培う!
水泳で培った基礎体力やバランスの良い体は、サッカーや野球、バレーボール、テニスなど他の様々なスポーツにも役立ちます!
野球の大谷翔平選手やサッカーの本田圭佑選手、テニスの錦織圭選手など、多くの一流プロスポーツ選手も、幼少期に水泳を習っていたことが知られています。

【その4】運動神経の発達に役立つ!

★人の運動神経は5才~12才でほぼ決まる!
人の運動神経は5才までに80%、12才でほぼ完成すると言われています!(右図:スキャモンの発育曲線 ※クリック拡大)
この時期に全身運動である水泳で全身を刺激することは、密度の高い神経経路をつくることにつながり、運動神経の発達に大きく影響を及ぼします。
同時に、水の浮力と抵抗の中で運動することはバランス感覚も養われます。

【その5】脳の発達に役立つ!

★空間認知能力が発達!
浮力の影響を受けながら水中で体を動かしコントロールすることで、脳の空間認知能力が発達します。また、全身運動と水の皮膚への刺激で脳が活性化されます。
なんと、現役東大生も約7割が幼少期にスイミングスクールに通っていたそうです。

【その6】努力して乗り越えるという経験!

★精神力の成長をサポート!
スイミングセンター徳山では、2ヶ月に1回のペースで進級テストを行っています。日頃から“進級”という目標に向かって努力しテストの結果に一喜一憂することは、お子様の精神力の成長につながります。
水泳を通じて「目標に向かって頑張り乗り越える」という成功経験は自信につながり、人として成長していく過程でかけがえのない財産になります!
スイミングセンター徳山の「進級表」はコチラ→

【その7】社会性・協調性を育む!

★人見知りも改善!
コーチ指導のもと仲間と一緒にレッスンをするという集団行動を通じて、あいさつをする、ルールを守る、コーチの指示を聞く、順番を守るといった協調性や社会性が身につくとともに、「人見知りが改善した」というお子様もたくさんいらっしゃいます。
これらの能力は、今後の人生でも必要となる重要なスキルです。

 

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