コロナ禍の転換期に運動を再開する中高年女性の実態

2021年11月吉日

山口県 マスコミ各位

女性専用運動施設 ビーライン新南陽
山口県周南市政所2-2-7 米田ビル2F
電話:0834-61-1530
担当:松村(まつむら)

コロナ禍の転換期に運動を再開する中高年女性の実態

長引くコロナ禍で、運動不足が叫ばれていますが、特に中高年女性の運動不足は深刻化しています。
コロナ禍が転換期を迎える今、運動不足を解消しようと運動施設に足を運ぶ女性が増えています。

最近、通っていただいている会員様は「コロナ禍で運動不足の間は、体温低下など健康管理に不安があった」「外に出かけることが少なくなって、会話もしなくなり気分も落ちていった」「運動施設に行かなくなり、筋肉が落ちたので、もう一度筋肉つけていきたい」「病院で運動不足と指導されて、何か運動していかないといけないと思った」といった、コロナ禍での運動不足を克服しようとする、50代~60代の女性が少なくありません。

当クラブでは、マスクや検温、消毒を徹底したうえで、コロナ対策を気にしながら、運動不足解消のために運動に通う中高年女性が増加しています。

中高年(50代~70代)女性の運動不足に対する取り組みについて、マスコミ各社で取り上げる機会がありましたら、是非当クラブへの取材のほどお待ちしております。

ビーライン新南陽サイト:https://www.tokuyama-sc.jp/bline/
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マスコミリリースナンバー:2111

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